表現を豊かにする辞書・辞典 表現を豊かにする辞書・辞典

表現を豊かにする辞書・辞典

「一太郎2022 プラチナ」は、「デジタル大辞泉 for ATOK」を搭載。2012年刊行の『大辞泉 第二版』(小学館)は25万7千語を収録。『デジタル大辞泉』はこれをベースに日々データを更新し、類書中最大の30万語以上を収録するデジタル版の国語+専門語辞典です。一太郎やATOKと連携して、気になることばの意味や用例を即座に確認できます。

デジタル大辞泉 for ATOK

書籍版『大辞泉 第二版』(2012年刊行、25万7000語収録)の発行後、時代に応じて新語や各種データを随時追加し、総項目数は約30万語。テレビ・新聞・雑誌で目にする時事用語や観光地名、動植物・食品・人名・スポーツなど、今を映し出す国語+専門語辞典として幅広いジャンルをカバーしています。

  • 「一太郎2022 プラチナ」には、2021年10月時点でのデータを収録しています。

幅広い分野の30万語を収録

新語・流行語も収録したフレッシュな内容

世の中で話題の流行語・新語、インターネットで使われることばなど、鮮度の高いことばを数多く収録。2021年に追加した見出し語数だけで約3,000語を誇ります。

  • 2021年10月までの内容を収録しています。

古語から現代語までを網羅、用例用法もバッチリわかる

新しいことばだけでなく、古い言い回しや意味、古典に登場する語彙もくまなく収録。新旧のことばをこれ1つで調べられる基本的な国語辞典として活用できます。意味に加えて、実際にどう使われているかの「用例」、見出し語と意味や用法が似ていて微妙に異なる言葉についての「用法」欄なども充実の内容です。

豊富なカラー図版は1万5000点以上!

語釈だけではイメージしにくいことばの理解を助けるため、絵画(西洋絵画・浮世絵)や物の構造の図解のほか、宇宙・風景・建造物・鉱物・世界の国・色彩など多岐にわたり、約1万5000点のカラー図版が収録されています。

「デジタル大辞泉 for ATOK」の使い方

文書を編集中に、意味を調べたい単語の前にカーソルを移動し、Ctrlキーを押します。
下図のように、辞書引きツールパレットに意味が表示されます。

ATOKで変換中の場合には、Endキーで検索できます。

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