特長1:Q&A形式の問診に答えて病気の可能性をチェック!
 特長2:デジタルドクターの文字と音声による質問に答えるだけ!
 特長3:いざという時に便利な「医学事典」を収録!

2006年12月1日発売
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家庭の医学 わかる!検査結果




※本製品は販売終了しました。
  (掲載情報は2012年06月時点のものです) 

特長1 Q&A形式の問診に答えて病気の可能性をチェック!
自覚症状を選択し、デジタルドクターからの問診に答えていくだけで、可能性のある病名を一覧表示。「概要」「症状」「原因」「予防」をはじめとした11の項目で病気についての詳しい解説を見ることができます。
※項目:「総論」「原因」「症状」「合併症」「検査・診断」「経過」「治療」「生活の注意」「家族の対応」「予防」「その他」
■自覚症状選択画面
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■病気解説画面
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特長2 デジタルドクターの文字と音声による質問に答えるだけ!
「からだの病」についてはデジタルドクターの質問に「はい」か「いいえ」で答えるだけ、問診項目が多い「こころの病」についてもチェック方式で選ぶだけなので、クリックするだけで簡単に調べることができます。
■「からだの病」問診画面
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■「こころの病」問診画面
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特長3 いざという時に便利な「医学事典」を収録!
ご家庭で役立つ情報として、「応急手当・家庭看護」の健康関連情報が入った「医学事典」を収録。キーワード検索にも対応しているので、いざという時に大変便利です。
■医学事典目次画面
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■応急手当の解説画面(やけどをした時)
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特長4 専門書数冊分、1,200種類以上の病気データを収録
データベースに収録されている病気は1,200種類以上。診療科別で総数40名を超える先生方が著作・監修しているので、データの信頼性という面でも安心です。
※総監修 尾形悦郎 /東京大学名誉教授/(財)癌研究会有明病院名誉院長/医学博士

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update : 2012.06.15