ネタの種
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特長・機能紹介

動作環境・製品構成

価格・購入



※2006年2月10日「ネタの種2」発売。
※本製品は販売終了いたしました。最新バージョンはこちら

(掲載情報は2006年2月時点のものです)

特長1 Webやメール、他文書の情報を簡単スクラップ。

Webやメール、一太郎やWord、PowerPointなどで見つけた“ネタ”を、手軽に、必要な部分だけ取り込むことができます。さらに取り込んだ情報は自動的にファイル名が付いて保存されるので、余計な手間を一切かけずに情報収集ができます。
取り込み形式は、テキスト形式・HTML形式を選べます。

取り込みたい部分を範囲指定してドラッグ

Webやメール、一太郎やWord、PowerPointなどで、取り込みたい部分を範囲指定して、画面右端に表示される箱にドラッグします。

箱に入れると取り込み完了。

Webページ全体を取り込む

Webページ上で右クリックして、ショートカットメニューから「ネタの種にページを取り込む」を選択して、取り込む箱をクリックするだけで、Web全体をネタの種にスクラップできます。


特長2 思いついた言葉やイメージをサッとメモ。閉じるだけで自動保存。

テキストエディタ機能を搭載しており、紙にメモを走り書きするような感覚で、サッと立ち上げて書きとめることができます。
そのまま閉じても一行目に入力した文章が自動的にファイル名となり保存されるので、手間やわずらわしさがありません。

1. 「ネタの種」のアイコンをクリックすればすぐに起動します。
2. 思いついたアイデアをメモ感覚で入力してください。
3. 入力するたびに一行目の文章が自動的にファイル名になり保存されるので、いつでもそのまま閉じることができます。

特長3 「箱」を使ってカンタン分類、カンタン整理。


「箱」は自由に作成でき、使用するフォントや文字の大きさ、文字色などを設定できます。

一太郎・花子・Word・Excelなどのデータもそれぞれのアプリケーションがセットアップされていれば、ネタの種の画面上でそのまま表示できる、マルチビューアとしてお使いいただけます。

Microsoft Internet Explorerに対応したビューアプラグインが必要です。

特長4 メモ書きしたネタを一太郎文書やHTMLに変換。

メモ書きしたテキストファイルは、「一太郎連携機能」で一太郎文書に変換したり(一太郎連携機能)、HTMLに変換して、加工することができます。


別々に作ったネタもまとめてひとつの文書にできます。

一太郎を使って伝わる文書に仕上げる!「一太郎連携」

もし一太郎をお持ちなら、「ネタの種」がもっと便利に使えます。まず文書作成前のネタ収集は「ネタの種」におまかせ。ネタが集まったら、編集、加工は一太郎で。文書をきれいに整えれば、説得力もグンとアップします。。

※一太郎2005がセットアップされている必要があります。

作業モードは「アウトライン」または「基本編集」を選択できます。

「アウトライン」を選択した場合、アウトラインが自動的に整えられます。一太郎で簡単に見栄えのよい文書に仕上げることができます。

HTMLなら、伝えたいポイントもバッチリ!

HTMLなら、集めたネタをホームページとして公開したり、HTMLメールとして相手に送ることができます。


画像を配置したり、文書の背景を設定できます。

重要度に応じて文字の大きさを変更したり、ポイントになる個所を、蛍光ペンでマーキング。文書の大事な部分がわかり、読みやすくなります。
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update : 2006.02.10