特長 ファイルから目的にすぐつながる!新ツール「SuiteNavi」を搭載

これまでのプログラム中心のパソコン操作を変えるツールが「SuiteNavi」です。
「SuiteNavi」を起動すると、使いたいファイルを探したり、内容を確認したり、利用するアプリケーションを決めたり・・・ファイル利用の流れに沿った使い方ができるから、操作が自由に、楽に変わります。
前回の状態を記憶し、そのままで開くので、すぐに仕事を再開できるなど、スムーズな操作に、パソコンを使うことが楽しくなります。

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ファイルを「探す」

「SuiteNavi」でスムーズに目的のファイルを探すことができます。

●「フォルダ」タブ

  • 「戻る」「進む」ボタンで、選んだフォルダ間へ移動できます。
  • マイドキュメントやデスクトップ、マイコンピュータへのショートカットも用意されているので、移動はラクラク。
  • 一太郎、花子と共通のフォルダ登録機能のクリップフォルダ機能を利用できます。
  • プルダウンでファイルを絞り込むことができます。

●「履歴」タブ

  • ファイルアクセスの履歴から選択できます。さらにファイルの絞り込みも可能です。

ビューアで「見る」

ビューア表示ではファイルの内容を閲覧できるので、使いたいファイルをすぐに選ぶことができます
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ビューア表示ではファイルの内容を閲覧できるので、使いたいファイルをすぐに選ぶことができます

選択したファイルの内容を、ビューア表示で見ることができます。内容を簡単に確認できるので、ファイルを探したりするときに便利です。
通常のビューア表示ではファイルのプレビューを確認でき、「テキストビューア表示」に切り替えれば、文字だけを抽出して高速表示するので、内容をすぐに確認したい時などに活躍します。

関連プログラムで「起動する」

目的のファイルを見つけたらすぐに、関連プログラムで開けます。たとえば、一太郎ファイルを選択すると「一太郎」「Word」「Agree」が表示され、「Word」を選ぶと一太郎ファイルをWordファイルに変換して起動します。
「一太郎」ファイルを「Agree」で開けば、「一太郎」で作った文書をプレゼンテーションシートに変換するのもスムーズです。

※Microsoft Officeがインストールされていないと、Microsoft Office製品のアイコンは表示されません。

印刷、PDF変換、メール添付・・・スムーズに作業が「つながる」

複数のファイルを開かずにまとめて印刷したり、一度に変換するといった作業も「SuiteNavi」から行えます。「Office保存」機能では、一太郎からWord、三四郎からExcelといったJUST Suiteの各製品のファイルを、Microsoft Office形式にまとめて変換します。
Microsoft Officeで作成されたファイルをJUST Suite搭載アプリケーションのファイル形式にしたいときは、「Suite保存」機能を利用します。
また、PDFファイル変換や、圧縮、メール添付もここからワンボタンで行うことができます。複数ファイルの選択も行えるので、操作がぐっとスムーズにつながります。

メモ機能

「SuiteNavi」にはメモ機能が搭載されているので、ふと思いついたことを、いつでも書き留めておくことができます。書いたメモから一太郎、三四郎、Agree、花子などを起動して、文書に仕上げるといった、一連の操作がシームレスに行えます。

RSSリーダー機能も搭載

ブログやニュースチェックに便利なRSSリーダー機能を搭載しました。

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update :2008.01.11