外部とのファイル共有を柔軟かつ安全に実現するクラウドサービス InternetDisk ASP(インターネットディスク エーエスピー)

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オンラインデモ

InternetDisk ASPの操作デモをFlashムービーにより、実際に操作している感覚でご覧いただけます。

メンバー管理者の操作

InternetDisk ASPは、共有ディスク・共有フォルダを割り当てるだけで目的に合った情報共有環境を柔軟に構築できます。

メンバーの登録とアカウントの発行(STEP1)

InternetDisk ASPの利用者をメンバーとして登録します。登録と同時にログインIDと仮パスワードを通知することができます。メンバー数は、お申し込みいただいたコースのアカウント上限数までとなります。メンバーはいつでも変更・追加・削除ができます。

共有ディスクを作成し、共有するメンバーを設定(STEP2)

データを共有するスペースである共有ディスクを作成します。STEP1で登録済みのメンバーの中から、この共有ディスクを共有するメンバーを設定します。共有ディスクは複数作成できます。共有ディスクごとに共有するメンバーを変えることができます。

共有ディスク内に共有フォルダを作成し、アクセス権を設定(STEP3)

共有ディスクの中に、ファイルを保存するための共有フォルダを作成します。STEP2で設定した共有メンバーの共有フォルダに対するアクセス権を設定します。アクセス権は、「Read/Write」「Read」「Blind Read」「なし」の4種類から選択します。共有ディスク内に共有フォルダは複数作成できるため、共有フォルダごとにアクセス権を変えることができます。

自動実行機能(オプション)のタスク設定

InternetDisk ASPサービスにおける、[ アップロード ]、[ ダウンロード ]、[ 削除 ]といったファイル操作を、任意のタイミングで自動的に実行させることができます。自動実行機能を利用するには、専用のツールが必要です(サービスサイトよりダウンロード提供/インストール必要)。自動実行機能の専用ツールは、自動に実行させたい内容を設定、発行するための「自動実行管理ツール」(メンバー管理者用)と、自動実行そのものを行うクライアント用の「自動実行ツール」(メンバー用)の2種類あります。メンバー管理者により、自動化したい内容を「自動実行管理ツール」で作成し(これをタスクと言います)、このタスクを該当メンバーが「自動実行ツール」に取り込むことで自動化する命令がセットされます。自動実行機能はオプションで提供しております。オプションをお申し込みになりますと、自動実行機能の専用ツール「自動実行管理ツール」が利用できるようになります。

ユーザー(ユーザー)の操作

InternetDisk ASPはWebブラウザ(Webビュー)及び専用クライアント(ディスクマネージャ)によって、情報共有を行います。ここでは、実際の画面の動きを見ながらInternetDisk ASPのご利用方法についてご説明します。

Webビュー(Webブラウザ)によるデータのアップロード

メンバーアカウントでログインし、アップロードしたいフォルダのファイル一覧画面よりアップロードボタンを押して行います。アップロード時に、共有しているメンバーへ通知することも可能です。共有メンバーがアップロードした対象ファイルをダウンロードした場合、自動的にメールで通知を受ける「ダウンロード通知」の設定も可能です。

Webビュー(Webブラウザ)によるデータのダウンロード

メンバーアカウントでログインし、ダウンロードしたいフォルダのファイル一覧画面より対象のファイルを選択しダウンロードボタンを押して行います。また、通知メールからダウンロードする場合は、メールに記載されているURLをクリックすれば、該当のフォルダへジャンプすることができます(保安上ダウンロードする際には必ず認証がかかります)。

Webビュー(Webブラウザ)その他の操作

共有しているメンバーを確認したり、画像の管理に便利なサムネイル表示に切り替えることができます。

ディスクマネージャでの操作

InternetDisk ASPでは、無料でご利用いただける専用のクライアントツール「ディスクマネージャ」をご用意しています。左右のペインに、パソコンとインターネットディスクの領域を表示し、ファイルのドラッグ&ドロップでアップロード・ダウンロードを行うことができます。複数のファイルやフォルダをまとめて操作できるため、一度にたくさんのファイルを扱う際に高い作業効率を実現します。

共同編集機能(オプション)

売上集計、生産計画など、表計算ソフトの同じシート中や、その他さまざまなアプリケーションファイルを複数の取引先や離散拠点との間で共同で編集し共有することができます。あるメンバーが編集中の時は、他のメンバーは編集できなくすることができ、ファイルを複数のメンバーで整合性を保ちながら編集することができます。共同編集機能を利用するには、専用のクライアントツール「ディスクマネージャ」を利用する必要があります。共同編集機能はオプションで提供しております。オプションをお申し込みになりますと、共同編集機能がディスクマネージャにて利用できるようになります。

ワンタイム伝送(オプション)

登録しているメンバー以外に対してファイル伝送を安全に行うことができます。ワンタイム伝送は「ゲストディスク」から行います。受け手であるゲストの本人確認環境下でワンタイムパスワードを設定し、認証を経てデータをダウンロードさせることが可能です。この機能を利用するためには、管理者によりメンバーへ「同報ゲスト上限数」の割当を行う必要があります。

「自動実行機能」(オプション)

InternetDisk ASPサービスにおける、[ アップロード ]、[ ダウンロード ]、[ 削除 ]といったファイル操作を、任意のタイミングで自動的に実行させることができます。メンバー管理者により作成された自動化したい内容「タスク」を該当メンバーが「自動実行ツール」に取り込むことで自動化する命令がセットされます。自動実行機能はオプションで提供しております。オプションをお申し込みになりますと、自動実行機能の専用ツール「自動実行ツール」が利用できるようになります。
InternetDisk ASPを今すぐ使って、その効果をお試しいただける無料トライアルをご用意しています。是非お試しください。 無料トライアルへ
 
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update:2006.08.11