外部とのファイル共有を柔軟かつ安全に実現するクラウドサービス InternetDisk ASP(インターネットディスク エーエスピー)

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大容量ファイル送信サービス<親展通信>
 

個人ディスク

メンバーのプライベートエリアとして活用できる!

共有ディスクが管理者の設定により複数のメンバーが読み書きできる、いわゆるパブリックな領域であるのに対し、個人ディスクは、その領域を割り当てられたメンバーのみがアクセス可能な領域です。したがって、当人以外に見られてはいけないデータの保管場所や個人専用の要途として最適です。個人ディスクを保管場所として利用すれば、会社で作成した資料を自宅や出張先でも自由に取り出したり、さらに編集を加えて再保存するなどの活用が可能です 。

「同期ツール」が使える個人ディスク

個人ディスクへのファイルアップロード/ダウンロードは、(ブラウザだけで操作できる)Webビューや(ドラッグアンドドロップの操作が快適な)InternetDiskマネージャに加えて、専用クライアントソフトの「同期ツール」が利用可能です。
個人ディスクの概念図
「Webビュー」ディスク一覧画面 Webビューのディスク一覧画面
個人ディスクは共有ディスクと一元管理できる。
 
「ディスクマネージャ」画面 「ディスクマネージャ」画面の領域表示部
「ディスクマネージャ」でも個人ディスクを利用することが可能。
同期ツール

同期ツールは、パソコンのハードディスク(指定フォルダ)とInternetDisk ASPの双方を参照して同一内容に更新することができる、Windows常駐型の専用アプリケーションです。例えば、PC側でファイルが新たに保存された場合、その変化をキャッチして当該ファイルをInternetDisk ASP側へアップロードします。

*「同期ツール」はWindows版および日本語版のみのご提供となります。したがって、英語環境などでは当ツールおよび同期機能をご利用いただくことはできません。

同期ツールの同期ダイアログ
同期ツールには次の制限事項があります。
ファイル名が半角アルファベットで大文字の場合、同期を行うと、インターネットディスク上のサーバーでは、半角アルファベットのファイル名が全て小文字に変換されます。
「Webビュー」や「ディスクマネージャ」で名前が半角アルファベット大文字のファイルをアップロードすると、インターネットディスクのサーバーでは大文字のままですが、このファイルは同期の対象にはなりません。
「個人ディスク」と個人向け「インターネットディスク」について
InternetDisk ASPのオプションで提供している「個人ディスク」は、弊社個人向けサービス「インターネットディスク」とはサービス内容が異なります。
弊社個人向けサービス「インターネットディスク」で提供している「公開機能」は、保安上の理由から、法人向けサービスでは提供しておりません。
個人向けサービスとの違い >>
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update:2010.6.21