発売日:2008年2月8日(金)
Agreeは一太郎のような操作性で誰もがやさしく使え、ビジネスはもちろん教育現場など幅広い場面で使えるプレゼンテーションソフト。
「Agree 2008」では日本のビジネスシーンに合ったデザインテンプレートやイラストをさらに拡充し、魅力あるプレゼンテーション資料の作成に役立ちます。
さらに、独自の演出機能が追加され、視線を集めるオリジナリティあるプレゼンテーションを可能に。PowerPointファイルとの互換性もさらに強化され、ますます使いやすくなりました。
日本人に最適な素材を搭載したプレゼンソフト
日本のビジネスシーンに合ったデザインテンプレートが多数搭載されているので、洗練されたプレゼンテーション資料が作成できることがAgreeの特長。
「Agree 2008」では、従来のテンプレートにさらに「和」の雰囲気を持ったタイプなどが追加されました。
また、図解に活躍するイラストは、人物や日本地図など使いやすい素材を多数搭載しています。
さらに文字にメリハリをつける「オリジナルフォント」も搭載し、インパクトのある表現が可能です。
アピール力の高いプレゼン演出機能を搭載
● めくり機能

めくり機能
テレビ番組でフリップに貼り付けた目隠しを、話しながらめくっている手法をプレゼンテーションに取り入れられるのが、新機能の「めくり機能」です。用意された「めくり」図形でキーワードを隠し、プレゼン実行時にひとつひとつはがしながら説明できます。
● スポットライト
プレゼン実行時に、スライドにスポットライトが当たっているような効果を設定できます。「Agree 2008」ならではの独自の演出に、注目を集められます。
● Flashファイルの挿入
Flashファイルをスライドに挿入することができるようになりました。Flashの表現力を活かしたプレゼンが実行できます。
互換性を強化、Agreeをもっていない方への送付もOK
● 「PowerPoint 2003」との互換性が大きく向上
PowerPointファイルの読み込みだけでなく、Agreeで作成したデータをPowerPointデータとして保存することも可能なので、データのやりとりはスムーズに行えます。
● 「Agree」がインストールされていないパソコンに送付する時には「ビューア付き配布」が便利
AgreeがインストールされていないパソコンでもAgreeファイルをスライド再生できるように、ビューア付きで保存して配布できる機能を搭載しました。
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さらに充実したテンプレートと、 演出効果の高いプレゼン機能 |
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