だれもが気軽に使えるグラフィックソフトとして親しまれている花子。多種多彩なオートチャート、ブロック図形、イラスト部品を使ったポスターづくりやチラシ作成など、豊かな色彩と表現力で、さまざまなシーンで活躍します。
新しい花子2007は「図とともに文字で考える道具」へと進化。文字入力機能を大幅にパワーアップし、わかりやすさをより一層高めました。
*本製品は販売終了しました。最新バージョンは
こちら
。
(掲載情報は2008年2月時点のものです)
教育現場で、ビジネスシーンで、また簡易CADとして活躍シーンはさまざま。
多彩な機能と、豊富なイラスト・部品も搭載し、幅広いシーンでご利用いただけます。
花子はこんなシーンで使われています
学校教材、テスト問題
地図、グラフ
POP、チラシ
展開図
チャート図、概念図
レイアウト図、配置図
座席表
簡易CAD
・・・など
図解と一体感のある文字操作を実現しました。
▲文字入力ウィンドウで作図
イメージの活用で、より美しい文書になります。
▲さらに充実した部品
パレットのインターフェースを一新し、使いやすくなりました。
▲カラーチップ(大)
一太郎など他ソフトとの連携機能を使えば、花子の表現力を最大限に発揮できます。
▲一太郎文書に花子の図解を挿入
言葉を入力して作図する、新発想の作図スタイルとは?
花子2007の特長
1
言葉を入力して作図
2
イメージが活用しやすく
3
操作性が向上
4
連携機能・互換性
update : 2008.02.08