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会社を知る /

ジャストシステムが
大切にしていること

ジャストシステムの社員一人ひとりが最も大切にしていることは「課題の本質をとらえて、考え抜く」こと。
失敗したときに、上手くいかなかったことを振り返るだけでなく、成功したときにこそ、上手くいった要因を徹底的に分析し、それを次に活かせるようにする。
だから、世の中の定石や固定観念にとらわれず「常に変化」を意識し、「成長を継続」させることができるのです。

つぎの「あたりまえ」を創造しよう。
ジャストシステムが創った「あたりまえ」1 /
ATOK
変換を
スペースキーで

今ではあたりまえとなっている、入力文字の変換操作を「スペースキー」に割り当てたのは、私たちジャストシステムでした。英文を打つとき、単語間にスペースを入れるのは「スペースキー」。この「スペースキー」をATOKで漢字へ変換する操作に割り当てることに。日本語入力に必要な「変換」という操作を、いかに効率よくするか考え抜いた結果でした。

ジャストシステムが創った「あたりまえ」2 /
スマイルゼミ
タブレットで
家庭学習

「タブレットによる家庭学習」は、世の中の“あたりまえ”になりつつありますが、タブレットに全教科を収めた家庭学習向けの教材としては、スマイルゼミが先駆けでした。家庭学習で大切なことは、いかに継続させるか。つまり、子どもの生活の流れにどう組み入れ、夢中にさせるかが重要になります。これらを徹底して考え抜いた開発エンジニア、UXデザイナー、教材プロデューサーたちは、さらに一歩先を行き、これからも市場をリードし続けます。

ジャストシステムが創った「あたりまえ」3 /
Actionista!
“誰でも分析”の
BIツール

日々蓄積される膨大なデータや情報を駆使し、売り上げアップや業務改善につなげたいと考えている企業は少なくありません。しかし、それらを管理できるBI(Business Intelligence)ツールは一般的に専門的な知識が必要とされました。そこで“誰でも使える”BIツールとして世に送り出されたのがActionista!。“誰でも分析”という、つぎの「あたりまえ」の始まりです。