図で考えるソフト 図解マスター
監修:久恒啓一氏[宮城大学教授]
図解思考とは
特長
図解が実践できる「下書きモード」
イメージ通りの図が簡単に
すぐ図解にいかせる部品やイラスト
他社のアプリケーションとも連携可能
職種別活用例
図解マスター実践講座
構成・動作環境
よくあるお問い合わせ
価格情報

図解マスターで、思考力と伝達力を磨きあげる。
画面キャプチャー
自分の考えがうまくまとまる。
白紙に鉛筆で描くような感覚で自由にアイデアを考えられます。
図解発想のプロセスに沿ったインターフェイスなので、図を作成した経験のない人もストレスなく使えます。
スムーズな図解思考をサポートする、はじめてのソフトです。
企画書の図解作成に幅広く活躍。
図解マスターで作成した図は、さまざまなアプリケーションのファイルに貼りつけられます。
一太郎、花子などのジャストシステム製品はもちろん、Word、Excel、PowerPointなどにも対応しています。
手間のかかった作図が簡単にできる。
「矢印」や「吹き出し」は豊富なパターンをあらかじめ用意。
「重なり図」や「結合図」の色指定も自在。ワンポイントで使えるイラストも充実しているので、これまでのソフトではむずかしかった図解がスピーディに作成できます。
TOP
3ステップの図解思考で、 新しいアイデアや発見が生まれる。
画面キャプチャー STEP1

キーワードを書き出す

キーワードを思いつくまま挙げて、図解への足がかりをつくる。
画面キャプチャー STEP2

矢印と囲みを加える

意味の近いキーワードをまとめて、それぞれの関係を矢印で結ぶ。
画面キャプチャー STEP3

わかりやすく整理する

マル囲みと矢印の関連性を整理し、さらに色や形を工夫する。
TOP


update : 2010.05.21
ご購入はこちら ご購入はこちら