変換辞書をめぐるFAQ

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変換辞書をめぐるFAQ

以下のFAQの回答については、ジャストシステムとしての回答を掲げた上で、ATOK監修委員の方々にご検討いただき、社会的・歴史的背景、国語学的見地、日本語施策の現状、標準規格の動向などを踏まえた解説を掲げています。

 「コンピューター/コンピュータ」など、さまざまな表記形がありますが、
   どれを使えばよいのでしょうか。

 「舌鼓」が、「したづつみ」で登録されているようですが…。

 いわゆる不快語が変換できないのですが…。

 「こんにちわ」が変換できないのですが…。

 「違(ちが)かった」「違(ちが)くない」と変換できないのはどうしてですか。

 「打ち合わせ」と「打合せ」、送り仮名はどちらを使えばよいのでしょうか。

 「おもふ→思ふ」のように、歴史的仮名遣いで読みを入れても
   変換できないのですが…。

 なぜ丸数字の21以降は変換できないのですか?

 「おうがい」を変換すると「区カモメ外」と変換されますが、「品カモメ」と
   変換したいのですが…。

 土吉(土吉)を入力したいのですが、変換候補に出てきません。

文化庁へのリンクhttp://www.bunka.go.jp/kokugo/

日本工業標準調査会へのリンクhttp://www.jisc.go.jp/




update : 2007.05.17