特長1:ユーザーインターフェースを一新!
特長2:送信入力支援機能を搭載
特長3:仕分けの設定がよりかんたんに
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Shuriken Web
※本製品は販売終了しました。
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(掲載情報は2008年2月時点のものです)
特長1
ユーザーインターフェースを一新!
新OS Windows Vistaに対応した「Shuriken 2007」はユーザーインターフェースデザインを全面的に改良しました。デザインの美しさはもちろん、使いやすさにこだわりました。
■メール一覧画面
■検索窓を追加
わざわざダイアログを表示せず、スピーディに検索が可能です。
■リスト表示を強化
マークをつけたメールは文字色が変わるので、プロジェクトごとにマークをつけていけば
どのプロジェクトか一目瞭然。未読メールには背景色が引かれるのですぐに認識できます。
特長2
送信入力支援機能を搭載
アドレス帳に登録されているメールアドレスやフリガナから検索して候補を表示する「入力支援」機能を搭載しました。送信履歴からの候補を優先的に表示するので宛先入力のスピードが格段に向上します。また送信先の表示も一行に1つの送信先とし、視認性が大幅に向上したので、誤送信を防止できます。
■送信先入力欄
該当する「メールアドレス」「フリガナ」を同時に検索し、一覧表示。
同姓同名でも部署名などの表示で、誤送信を未然に防ぎます。
文字入力していくごとに送信先が絞り込まれていきます。
「宛先/CC/BCC」もリストから選択。アドレス入力後の変更も可能です。
特長3
仕分けの設定がよりかんたんに
いくつものダイアログで行っていた仕分けの設定を1つのダイアログでかんたんに登録できるようになりました。メールをフォルダへドラッグ&ドロップするだけで仕分けの設定を自動生成します。
■仕分けの設定
差出人Justsystemのメールをメルマガフォルダへドラッグ&ドロップすると
「差出人Justsystemのメールをメルマガフォルダへ移動する」という条件が入力された仕分け設定が自動的に作られます。
特長4
迷惑メールは着信報告しない設定で、さらに快適
今まで着信監視では迷惑メールも新着報告を行っていましたが、「Shuriken 2007」では迷惑メールが届いても新着報告を行わない設定ができるようになりました。
■着信監視設定
特長5
個別ビューアにツールボックスを追加
個別ビューアから返信・転送等が行えるように、ツールボックスを追加しました。
■個別ビューア
update : 2008.02.08