特長1:紙の文書やデジカメ画像を一太郎データに一発変換!
特長2:読み取る原稿に応じた環境を簡単設定「かんたん認識」
特長3:認識結果の「読み上げ機能」を搭載
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2009年2月6日(金)に最新版の「
一発!OCR Pro6
」が発売になります。
特長1
紙の文書やデジカメ画像を一太郎データに一発変換!
スキャナで読み取った紙文書やJPG形式などの画像、デジカメで撮影した画像などを一太郎データに変換できます。たとえば、どんどんたまる新聞や雑誌の中から、必要なページだけをスキャナやデジカメで画像にして、一太郎データに変換。デジタルデータのスクラップを作れます。また、一太郎データのほか、Excel、テキスト、PowerPoint、PDF形式へも変換が可能です。
■一発!OCR Pro5 for 一太郎の変換フロー
スキャナやデジカメ、画像データを一太郎文書に変換。
特長2
読み取る原稿に応じた環境を簡単設定「かんたん認識」
読み込む文書は、形や大きさ、縦書き・横書きなどの文字の方向など、さまざまなタイプがあります。従来は、読み取る文書に適した設定を細かに行う必要がありました。しかし、新たに搭載された「かんたん認識」機能により、「新聞」や「雑誌」「伝票」など、読み取る対象の原稿を選ぶだけで、自動的に最適の設定になります。OCRソフトが初めての方でも迷うことなくスムーズに利用できます。
■「かんたん認識」機能を搭載
「認識方法一覧」から、認識する原稿のタイプを選ぶだけ。
特長3
認識結果の「読み上げ機能」を搭載
文書を読み込み・認識した結果を、音声で読み上げることができます。認識した結果を目で確認して、耳でも確認することで、より精度良くチェックできます。たとえば、数字の「0(ゼロ)」とアルファベットの「O(オー)」といった、似た形の文字の確認は、目で追うだけでは見逃してしまいます。音声認識も併用することにより、文字のチェックミスを防げるでしょう。
■「読み上げ機能」で認識結果をチェック
目で追うだけでは見落としがちな文字には、「読み上げ機能」が便利。
特長4
翻訳ソフト「翻訳ブレイン」との連携でOCR結果を出力
文字認識を実行したあと、「翻訳」ツールバー から「英→日」「日→英」のいずれかを選択すると、翻訳ブレインと連携し、翻訳処理を行うことができます。
※「翻訳ブレイン」がセットアップされている必要があります。
特長5
年賀状や名刺を読み込んで住所録を作成しよう
年賀状や名刺を読み込んで住所録を作成したり、旅行のパンフレットやチケットを読み込んで旅行記を作ったり、領収書を読み込んで家計簿に反映したり……。「一発!OCR Pro5 for 一太郎」があれば、デジタルデータをさまざまに活用できます。保存しておくのも捨ててしまうのもしのびない紙文書は、デジタルデータ化して、活用しましょう。
■旅行パンフレットなどを読み込んで旅行記の作成に。
■年賀状、名刺などを読み込んで住所録に。
目的に応じて使いやすいスキャナを選ぶ
画像を読み込むには、スキャナなどの「入力機器」が必要です。目的やスペースに応じて、使いやすいスキャナを選びましょう。
スキャナをセットにしたスペシャルセットモデルが登場!
「一発!OCR Pro5 for 一太郎」とADFタイプやフラットベッドタイプのスキャナをセットに。
ScanSnap S300セット(ADFスキャナ)
MyShop特別価格
34,000円
[税込]
CanoScan LiDE-90セット(フラットベッド)
*TWAIN対応
MyShop特別価格
15,750円
[税込]
update : 2008.12.09