企業や部門、出版物、業務毎の「独自の表記基準(スタイルガイド)」に沿った、「校正辞書」を作成し配信することで、校正内容の統一・共有が可能になります。また、「拡張辞書」を最大8個まで同時に利用した指摘も可能になりました。社内一般ルール、グループ内特殊ルールなどを、辞書を分けて作成できます。校正設定ファイルでも拡張辞書を指定できますので、部内共通ルールとして指摘項目と利用する辞書を特定することが可能です。
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表計算データなどで管理されている表記ルールから、校正辞書を作成する際の「カスタマイズ支援」もご用意しています。 |
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校正辞書オプションとして、記者ハンドブックルールで校正ができる「共同通信社 記者ハンドブック校正辞書」もご用意しています。 |
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