▼
|
使いやすいATOKのユーザーインタフェースを、Linux環境で実現
|
Linuxの世界で標準的なGUI部品であるGTKを採用し、WindowsやMacintosh環境に近い外観と操作性を実現。定評あるATOKのユーザーインターフェースが、そのままLinux環境でも使えます。

|
▼
|
新世代の標準IMプロトコルの採用
|
日本語変換の新世代標準プロトコルとして開発された「IIIMP」を採用。従来のXimpの上位互換として動作します。今後のプラットフォームの変化に対応できる拡張性と柔軟性を備えています。

|
▼
|
SuperATOKエンジンで高めた変換効率
|
高度な日本語処理技術の結晶、Super ATOKエンジンを搭載。文脈情報から同音語を適切に変換する[文脈解析変換]は、「それ」「その」などの指示詞にも対応。

|
▼
|
入力ミスも自動的に修正[JAC]
|
ローマ字入力時のアルファベットの入力ミスや、カナ入力時の濁点・半濁点などの入力ミスを、ATOKが自動的に修正し、正しい変換をおこないます。

|
▼
|
入力の履歴をそのまま使える[省入力]機能
|
ATOK Xでは、先頭のいくつかの文字を入力して、Tabキーを押すと、これまでの入力履歴から、一致する文字列を候補として掲示。入力をよりスムーズにおこなえます。

|
▼
|
入力を支援する豊富なツールを用意
|
漢字の読みや部首/画数などから、漢字の検索が自由にできる[文字パレット]や、単語の登録や削除を一覧で確認しながらできる辞書ユーティリティなどを装備しています。

|
|