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ATOK 2007

ATOK Business Solution 辞書配信システム IV /R.2



J-License

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特長1 |
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CSV形式や用語リストから用語データベースに一括登録 |
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インポートツールにより、CSV形式や用語集などすでにあるリストから、用語管理データベースに一括登録できます。インポート時に元のリストからの割り当て(読み・表記など)をすることができ、品詞の設定やコメントなどの情報付加も可能です。
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■インポートツール:利用イメージを掴むため、プレビュー画面も表示可能
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特長2 |
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登録した用語の追加・削除・修正などの編集が容易に |
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用語リストエディターで、用語データベースから編集したい用語を検索または絞り込みをして、追加・削除・修正などの編集作業ができます。登録された用語に対しては、メモの設定や出力先辞書の選択が可能で、任意のコメントも記述することができます。
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特長3 |
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用語データベースから、辞書を簡単に作成可能 |
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用語データベースから辞書化するための情報(ファイル名、所属する用語群など)を決定し、目的の形式の辞書*を簡単に作成することができます。自動的に辞書化するバッチ処理も可能です。 * 辞書形式:ATOK変換辞書(ATOK 2005以降)、ATOK省入力データ(ATOK15以降)、Just Right!2校正辞書
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ATOKやJust Right!を利用するユーザーが管理者に対して、用語の追加/削除/修正要望をWebブラウザから簡単に行うことができます。ユーザーが要望する用語の把握と辞書化の判断が迅速に行えます。
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■用語登録要望:Webブラウザから、ユーザーが簡単に管理者に用語登録(修正)の要望をだせる
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データベース管理ツールにより、作成したデータベースに対してデータベースへのアクセスユーザーの登録・削除などアクセス権の設定や、メンバー情報(プロパティ)の変更が行えます。
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■アクセス管理:データベースへの接続をユーザーアカウントとパスワードで管理
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