InternetDisk DRMは、インターネットという汎用的なネットワークを利用しながらも、経路上を暗号化し、受け手となる相手の認証を経ることで安全・確実にデータを届けることができるファイル伝送の仕組みです。
さらに、伝送するデータに対しては「DRM」(デジタル・ライツ・マネジメント〜データの著作を管理する機構)を設定することができるため、これまでは一度相手に渡ってしまえば困難であったファイルの利用期限を設定することや複製を禁止することなどを可能にしています。
また、これらの機能の運用が正しく行われているかを管理・監督するための「外部伝送決裁機能」を備えており、利用するユーザーも安心して外部伝送が行えます。ビジネスシーンでのデータ伝送に関して、情報の漏洩・拡散を徹底して防ぎ、メールなどのこれまでの手段に置き換わる理想的なシステムです。









