ホーム製品・サービス情報整理・活用ソフト xfy Planner > 情報共有・外部サービスの連携

情報共有・外部サービスとの連携

共有機能

xfy Plannerにはデータの共有機能を搭載。個人のタスク管理ソフト・スケジュール管理ソフトとして使用するだけでなく、少人数のチームやグループ内でのタスク進捗共有ツール・スケジュール共有ツールとしてお使いいただけます。

個人用とグループでの共有用で別々のデータやファイルを作成する手間が一切かからないので、大幅に業務時間を削減できます。

共有機能

これまでは、1人が共有しているプロジェクトを編集している際、他のメンバーはデータを閲覧できませんでしたが、最新版では、他のメンバーも閲覧できるようになり、さらに使い勝手が良くなりました。

●サーバがなくても共有できる

スケジュールを関係者と共有したい、そんなときには「共有プロジェクト」がオススメです。
サーバプログラムの導入や設定は一切不要、お手元のパソコンのデータを、LAN経由ですぐにそのまま共有できます。もちろん、ファイルサーバにも対応、グループのスケジュール管理にもご利用いただけます。

Googleカレンダー連携

xfy PlannerのタスクデータとGoogleカレンダーのスケジュールデータを相互にインポート・エクスポートできます。
また、xfy Plannerのタスクデータを、Googleカレンダーにインポートすることで、自宅のパソコンや、携帯電話で仕事のスケジュールを確認することができます。

  • ※専用サイトから、リフィルのダウンロードが必要です。(無償)
xfy Plannerのスケジューラー画面 拡大画像

xfy Plannerのスケジューラー画面

左の画面のタスクデータを、Googleカレンダーにエクスポート 拡大画像

左の画面のタスクデータを、
Googleカレンダーにエクスポート

スケジュールソフト、メールソフトとの連携

Microsoft Office Outlookや、Outlook Express、インターネットメールソフト「Shuriken」と連携。今までお使いのソフトウェアからデータをインポートできるので、スムーズにxfy Plannerを使い始められます。

  • ※専用サイトから、リフィルのダウンロードが必要です。(無償)

●Microsoft Office Outlookからインポートできるデータ

  • Microsoft Office Outlook 2007 (仕事・予定・連絡先/CSV形式)
  • Microsoft Office Outlook 2003 (仕事・予定・連絡先/CSV形式)
  • Microsoft Office Outlook 2002 (仕事・予定・連絡先/CSV形式)
  • ※仕事のインポートで、仕事が「定期的なアイテム」として設定されている場合は、複数のタスクとしてインポートされることがあります。
  • ※予定のインポートで、タイムゾーンが異なるパソコンへインポートした場合、タスクの時刻がずれます。

●Outlook Expressからインポートできるデータ

  • Microsoft Outlook Express 6 (アドレス帳/CSV形式)
  • ※アドレス帳のインポートで、「電子メール アドレス」は「既定の電子メール」のみをインポートします。
  • ※アドレス帳のインポートで、アドレス帳のデータに「"」「,」が含まれている場合は、正常にインポートできないことがあります。

●Shurikenからインポートできるデータ

  • Shuriken 2009 (アドレスデータ/LDIF形式)
  • Shuriken 2008 (アドレスデータ/LDIF形式)
  • Shuriken 2007 (アドレスデータ/LDIF形式)
  • Shuriken Pro4 (アドレスデータ/LDIF形式)

ファイル連携

エクスプローラーなどからファイルをドロップすると、タスクにファイルを関連づけることが可能です。タスクとファイルデータの一括管理ができるので、情報の分散がなくなり、ファイルを探す手間が省けます。