ホーム製品・サービス > PC・スマートフォン・クラウドSync 名刺管理ソフト スマート名刺管理

PC・スマートフォン・クラウドSync 名刺管理ソフト スマート名刺管理

発売日:2012年3月16日(金)

スマートフォン無料アプリのダウンロードはこちら

名刺をスキャンしてデータベースに!
パソコン・スマホどこからでも見える、使える、取り込める!

名刺をスキャンしてデータベース化、スマートフォンから取り込んでも同期OK!ATOKの高度な日本語処理技術を結集した“KOTA[コータ]”でふりがな生成も可能な名刺管理ソフト、新登場。

ショップ検索画面1

名刺のデータ化は手順も簡単!操作もスマートに行えます

名刺をスキャン | 名刺画像の取り込み、名刺情報を認識します。

スマートフォンでの撮影のほか、専用スキャナから大量の名刺データを取り込むこともできます。

  • ※パソコンへの取り込みには付属の専用スキャナとの接続が必要です。

●スマートフォンで

無料のiPhoneアプリ、またはAndroidアプリをダウンロードすれば、スマートフォンのカメラで名刺を撮影するだけで、OCR認識してデータ化が可能。
Gmail連絡先(Googleコンタクト)を介して、スマートフォンで取り込んだ名刺データも、Windows版スマート名刺管理と簡単に共有できます。

  • ※スマートフォン(iPhone/Android)で認識できるのは、日本語/英語のみです。
  • ※Windows版スマート名刺管理と同期できるのは、iPhone、もしくはAndroidのどちらか1台です。
●スマート名刺管理 for iPhone
スマート名刺管理 for iPhone

●スマート名刺管理 for Android
スマート名刺管理 for Android

Android Market

【スマート名刺管理 for iPhoneの制限事項】

制限解除キーを適用していない状態では、機能が次のように制限されます。Windows版スマート名刺管理に同梱される制限解除キーを使って認証すれば、無制限にご利用いただけます。

●カードホルダーに保存できる件数について

  • 初めて起動した後、まずは30件まで保存できます。
  • それ以降は初めて起動した日からの経過期間によって保存できる件数が変わります。週に応じて、次の件数を保存することができます。
    1〜4週目:1週間に10件/5〜8週目:1週間に5件/9〜26週目:1週間に1件
  • 初回起動時から27週目以降は名刺の保存ができなくなりますが、閲覧・使用は可能です。

●Googleコンタクトとの同期について

  • 初めて起動した後、27週目以降は、Googleコンタクトと同期させることができなくなります。

【スマート名刺管理 for Androidの制限事項】

制限解除キーを適用していない状態では、機能が次のように制限されます。Windows版スマート名刺管理に同梱される制限解除キーを使って認証すれば、無制限にご利用いただけます。

  • 保存できる名刺情報は、「氏名」「会社名」「電話番号(勤務先)」「Eメール(勤務先)」だけです。
  • 初めて起動した後、27週目以降は、名刺情報を保存することはできなくなります。

●パソコンで

  • ※パソコンへの取り込みには付属の専用スキャナとの接続が必要です。

専用スキャナで大量の名刺もスイスイ取り込み!

大量の名刺も高速に取り込める専用スキャナを搭載。重さわずか168gの手のひらサイズで、美しく工夫されたデザインの筐体は、開閉式で背面にコードもしまえます。

名刺のデータ化は手順も簡単!操作もスマートに行えます

・1枚0.3秒の高速スキャン

・高性能600dpi

・24bitカラー

23カ国24言語の名刺の認識が可能!中国語の対応もバッチリ!

日本語・英語はもちろん、パソコンでの取り込みは中国語など23カ国24言語に対応しました。グローバルに活躍するビジネスマンをサポートします。表面、裏面で、別々の言語を選択することも可能です。

高性能かな変換エンジンKOTAで、ふりがなを自動生成

ジャストシステムが培ってきた日本語技術を活かした高性能かな変換エンジン「KOTA」を搭載。社名や氏名の最適な読みを自動生成します。

名刺の編集・整理

名刺情報を自動でデータベース化。パソコンで、名刺情報のデータ加工が簡単に行えます。

データの活用 | 検索や他のソフトでの利用も思いのまま

●見たい名刺がすぐ探せる

社名であいうえお順に並べるなど、自分が探しやすいように並べられます。通常のキーワード検索はもちろん、高度な検索も可能。

●Googleマップと連携!路線検索

目的地となる名刺レコードをクリックするだけで、Googleマップと連携し、目的地までの路線情報を表示することができます。

●アドレス帳に読み込める

Outlookなどのデータをインポートできるほか、速攻!名刺管理シリーズのデータ(CSV形式でエクスポートしたデータ)もインポート可能。これまでに構築したデータを簡単に利用できます。

●ユニコードによる多言語表示

複数の異なる言語の名刺データを同じ画面上に表示できます。

●オンライン地図検索

名刺データ内の住所をオンライン地図(Googleマップ)で検索して表示します。

1つの名刺に複数の住所が含まれる場合は、実行後に表示されるダイアログボックスで、検索したい住所を選択できます。

●リスト作成も自由自在

ExcelやAccessやCSVファイルなどの形式に出力する際も、氏名と住所だけなどあらかじめ設定できます。

●年賀状の住所録作成に

対応はがきソフト:筆まめ/筆王/筆ぐるめ/楽々はがき
ContactXML 1.1aに対応しています。

●名刺の住所をカーナビへ転送

「スマート名刺管理 for iPhone」に株式会社デンソーの提供するiPhoneアプリ「NaviCon」(無料)との連携機能を追加しました。これにより、名刺に記載の住所を「NaviCon」経由で対応カーナビの目的地に設定できるようになりました。

  • ※「NaviCon」は、BluetoothやUSBを用いてカーナビと接続することで、スマートフォンから地図操作や目的地設定を行うことの出来るアプリです。
  • ※iPhone アプリ「NaviCon」と「NaviCon」対応のカーナビが必要です。

●ATOK単語ファイル書き出し

最新の名刺データから単語ファイルを書き出してご利用の「ATOK」(別売)に取り込むと、覚えにくい社名やよく変わる部署名、珍しい人名も一発変換!