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シンガーソングライターJ

発売日:2009年7月17日(金)

音を組み合わせて音楽が作れる! さまざまな場で活躍する
「表現力の育成」に最適な音楽ソフト

新学習指導要領では「表現力の育成」として、さまざまな創作活動の充実が重視されています。
音楽の授業だけに限らず、さまざまな学習・創作活動のシーンで表現の幅を広げる音楽ソフトが登場しました!
誰でも簡単に作曲や演奏をしたり、楽譜にすることができ、子どもたちの持つ豊かな表現を引き出します。

音を感じ、組み合わせながら音楽を創作する

音遊びや音探し、音の組み合わせを通して、音楽を作ることができます。
学校の愛唱歌を作ったり、作曲コンクールを開いたりといった音楽の授業はもちろんですが、
はっぴょう名人などで作ったプレゼン資料に効果音をつける
・朗読活動のBGMを作る
・学校のWebサイトでオリジナル曲を公開する
のように、さまざまな創作活動で活用できます。

音遊びや音探し、音の組み合わせなどを通して、音楽を作る

●鼻歌から始める音楽作り

パソコンにつないだマイクに向かって鼻歌を歌うだけで、楽譜に変換。専門知識がなくても音楽作りが始められます。
好きな楽器の音で演奏できるので、いろいろな音の響きや組み合わせを楽しめます。

パソコンにつないだマイクに向かって歌うだけで、楽譜に変換
拡大画像

マイクテストの後、記録ボタンをクリックするだけ。自動で歌を楽譜に変換します。

楽譜を作るのも簡単に

●メロディを作る

シートから選んで音符や記号を譜面に配置します。自動作曲機能を使って新しいメロディを作成したり、使いたいメロディを素材として利用したりできます。

シートから選んで音符や記号を譜面に配置

パソコン上で鍵盤を弾いて、音符を入力することも可能です。

鍵盤を弾いて、音符を入力することも可能

●伴奏をつける

「マーチ」や「童よう」などリズムを選ぶと、作ったメロディに伴奏がつきます。
作曲が初めてでも本格的な作曲・楽譜作りが楽しめます。

作ったメロディに伴奏がつく

楽譜が完成したら、あとは歌詞を入力するだけ。学校の校歌や替え歌の楽譜作りにも活躍します。

楽譜が完成したら歌詞を入力

音楽の授業だけでなく、表現の場が広がる

楽譜を印刷して音楽発表会で配布したり、音楽を保存してプレゼン資料など他のファイルに貼り付けたりできます。
文字や絵に音も加わって、表現活動がより楽しいものになります。

音楽の授業だけでなく、表現の場が広がる