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特長
ユニコード化に対応

ユニコード化に対応!一つのメール内で複数言語の表示が可能に

「Shuriken 2008」以前のバージョンでは、一つのメールで表示可能な言語が一つに限定されていましたが、ユニコ−ド化に対応することで複数言語の表示が可能になりました。これにより、ハングルや中国語を含む日本語のメールなども文字化けせずに表示することができます。
また、外国語だけでなく、学術用語や地名・人名などに使用される、シフトJISに含まれない文字も表示できるようになりました。

ユニコード化に対応。一つのメール内で複数言語の表示が可能に

アドレス帳で、日本語以外の文字の使用も可能に

「Shuriken 2009」では、アドレス帳に登録する名前やニックネーム、メモなどでも、中国語やハングルなど、日本語以外の文字が使用できるようになりました。アドレス帳に登録されているメールアドレス等から検索して候補を表示する送信先入力支援機能や、ニックネーム編集機能でも言語設定に関係なく利用できます。
その他に、メールの検索や仕分け、フォルダ名、ソース/ヘッダ表示、マルチパートビューアなど、ほぼすべての機能で、ユニコードに対応しました。

アドレス帳での日本語以外の文字の使用も可能に