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名刺管理ソフト 速攻!名刺管理2

発売日:2009年11月06日(金)
Just MyShop 受付開始日:2009年10月20日(火)

高精度の日本語認識エンジンで、スキャンした名刺情報をすばやくデータベース化。さまざまなソフトと連携し、名刺情報を徹底活用できる名刺管理ソフト。

名刺管理ソフト「速攻!名刺管理2」は、スキャナから名刺を取り込み、名刺に記載されている氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどの情報を文字認識(OCR)し、データベース化する名刺管理ソフトです。名刺のデータをひとつひとつ入力する手間を軽減し、必要なときに必要な情報をすばやく検索・活用できます。
フラットベッドスキャナなどをお持ちでない方のために専用のカラー小型スキャナセットもご用意しています。

スキャナでかんたん名刺管理

名刺管理ソフト「速攻!名刺管理2」には、数字やアルファベットなどの認識性能を強化した日本語認識エンジンを搭載。
専用小型スキャナで取り込んだ名刺の情報は、テキストデータに変換し、データベースの項目ごとに自動で振り分け。また、取り込んだ名刺の画像が傾いている場合は自動で補正するので、名刺管理における訂正作業の煩わしさを軽減します。
市販のフラットベッドスキャナや複合機を使って名刺を取り込む際には、ランダムに配置された名刺を自動で切り抜いた上で、認識・登録することができます。

  • ※ランダムに配置された名刺を読み込むには印刷された黒い紙を名刺の上にかぶせてスキャンする必要があります。
名刺をスキャナで読み取り、名刺情報をデータベースで管理。

名刺をスキャナで読み取り、名刺情報をデータベースで管理。

名刺データをすばやく検索

データベースのテキストデータは全て検索対象なので、必要な名刺情報をすぐに見つけ出すことができます。取り込んだデータには名刺情報のほか、面会日、場所、用件、メモといった付加情報や、その名刺に関連する資料ファイルを添付して管理できます。

氏名だけでなく登録した面会日、場所などからも検索できる。

氏名だけでなく登録した面会日、場所などからも検索できる。

多彩な連携で名刺データを有効活用

「はがきソフト」に名刺データを取り込み、年賀状の宛名を印刷するなど、名刺管理ソフト「速攻!名刺管理2」で管理している名刺データをさまざまなソフトやWebサービスで活用できます。
「はがきソフト」以外に、「Excel」「メールソフト」「地図ソフト」「日本語入力システム ATOK」「日本語ワープロソフト 一太郎」などと連携します。

はがきソフトなどさまざまなソフトやWebサービスと連携 拡大する

はがきソフトなどさまざまなソフトやWebサービスと連携。
(右の画面は、「はがき作成ソフト 楽々はがき2010」の住所録画面です。)