ホーム > 製品・サービス > Kaspersky 2009 > システムやアプリケーションの動きを監視し、不正な侵入を検知・防御
アプリケーションの初回実行時に、3重のフィルタでチェックして「信頼済み〜禁止」までの4段階に信頼度を分類。そのルールに基づき、検知のレベルをコントロールしながら動きを監視します。
受信時と送信時の両方をブロックすることで、データの流出をほぼ完璧に防御します。

※matousec.com2008年7月調べ
http://www.matousec.com/(テスト結果は随時更新)
アプリケーションの動きを常時監視し、ウイルスやスパイウェアなどに類似した動きをするプログラムを検知。隔離された仮想領域で動作検証を行い、アプリ ケーションのふるまいを分析します。
新搭載のアプリケーションフィルタリング機能により、旧バージョンではユーザーが判断していた処理を、自動的に最適な処理を選択して実行。警告表示のポップアップ回数が減少します。
ホワイトリストに登録されたゲームであれば、オンラインゲーム中のポップアップをカスペルスキーが自動的に処理します。これによりゲーム中の煩わしさが軽減します。