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EDIUS Neo 2 Booster

発売日:2009年12月4日(金)

※本製品は販売終了いたしました。(掲載情報は、2011年5月時点のものです)
 

Windows 7に対応! 中学・高校以上の学習に最適!
誰でも映像クリエイターに

世界の放送局が採用する「EDIUS」シリーズの本格編集環境を学校で実現。
プロユースの高機能ながら、軽快な操作性でハイビジョンビデオ編集ができます。
「情報」教科など授業やパソコン教室での映像制作、学校行事の記録、副教材の作成など、中学・高校、教育委員会、大学、専門学校での利用に最適です。

ハイビジョン映像を快適に編集

多彩な編集ツールと機能を備え、デュアルモード・プレビューウインドウに対応したわかりやすい画面で、本格的な編集が手軽に行えます。特別なハードウェアスペックを選ばず、ハイビジョン編集がノートPCでも軽快に行えるため、生徒たちはもちろん、先生方にも取り組みやすいのが魅力です。

AVCHDのリアルタイム編集を実現

新開発のAVCHDエンジンを搭載。解像度やフレームレート数を低下させることなく、オリジナル画質でもスムーズな編集を実現しました。特別なハードウェアを必要することなく、3ストリーム以上(※)のリアルタイム再生が可能です。

※Core i7 CPU搭載PCを用いてトムソン・カノープス株式会社が行ったテスト結果

映像素材の混在編集にも対応

さまざまな映像機器・素材から、フォーマットの違いを意識せずに編集ができます。
AVCHDやHDビデオカメラ、デジカメなどで撮影した映像や写真、Windows Media、QuickTime、MPEG4など多様な形式に対応し、 異なるフォーマットや解像度、フレームレートの映像も、事前に変換作業の必要なく同じタイムライン上に並べて編集が行えます(※)。
また、設定したエフェクトなど編集結果は、すぐにプレビューで確認が可能。過去に録りためた映像資産の活用も進みます。

※素材や環境によってはレンダリングが必要な場合があります

新方式3Dトランジション「GPUfx」 でプロ顔負け!?多彩な映像が作れる

高速・高画質なエフェクト処理が可能な新開発の3Dトランジション「GPUfx」を搭載しました。従来では処理が困難だった複雑なトランジションも、独自技術によって、軽快なマスタープレビューが可能となりました。1000を越えるプリセットや、作り込みが可能な詳細設定を用意し、使いやすさにも配慮しています。

※GPUfxは、グラフィックボードのエンジンを使って画像処理を行います。グラフィックボードの性能によって処理能力は変化します。必ず動作環境にてお確かめください。

>> 3Dトランジションの動きをチェック(トムソン・カノープス株式会社のWebサイトへ)

タイトル作成や音声の調整も簡単

素早く簡単なタイトル作成をサポートします。ワープロソフトを使う感覚で、色鮮やかなテロップなどを映像の上に合成できます。文字の他にも円や四角、連続直線などの描画もでき、レイアウト機能によりレイアウトバーやグリッド表示による細かな位置調整も可能です。
また、音声加工においても、フレーム単位でのボリューム調整や、映像を見ながらアフレコできるボイスオーバー機能を搭載しています。

ブルーレイ、DVD作成をサポート

編集した映像は、EDIUS Neo 2 Boosterのタイムライン上からブルーレイやDVDの作成ができます。ブルーレイ、DVDそれぞれの解像度に適したメニュースタイルを用意しているので、メニュー画面付きのディスクも手軽に作ることができます。また、ブルーレイ/DVDイメージファイルで保存したり、複数枚作成も可能です。

※ブルーレイやDVDの作成には別途、対応ドライブとメディアが必要です。

「ラベルマイティ9/10」と連携

オリジナルプリント作成ソフト「ラベルマイティ」と連携。EDIUSのDVD作成画面に表示される「ラベル作成」ボタンから、ラベルマイティ9を起動できます。EDIUSのDVDメニュー画面用に設定したタイトル文字やサムネイル画像をレーベル面に印刷したオリジナルラベルの作成が可能です。

「ラベルマイティ9」と連携
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※ジャストシステム ラベルマイティ9/10が別途必要です。