発売日: 2007年11月22日(木)
プロユースの高機能ながら、軽快な操作性でハイビジョンビデオ編集ができます。
「情報」教科など授業やパソコン教室での映像制作から、学校行事の記録、副教材の作成まで、広い用途で使用できます。特に中学・高校や教育委員会での利用に最適です。
普及が広がる高画質のAVCHD(※)、HDV、HDD/DVDやDVビデオカメラで撮影した映像など、あらゆる形式の映像編集に対応します。
異なるフォーマットや解像度、フレームレートの映像でも、同じタイムライン上に並べて編集が可能。ビデオやオーディオのトラックは、無制限に追加できます。また、設定したエフェクトや合成したタイトルは、すぐにプレビューで確認できます。
わかりやすい画面で、軽快にリアルタイム編集ができるので、生徒たちはもちろん、先生方にも取り組みやすいのが魅力。過去に録りためた映像資産の活用も進みます。
※AVCHD規格の映像をネイティブで編集/プレビューする場合、レンダリングが必要です。その他の映像に関しても環境によってはレンダリングが必要な場合があります。
映像や音声、タイトルなどにドラッグ&ドロップだけで設定できる多彩なエフェクトを搭載。複数の効果を同時に使用して凝った演出もでき、より完成度の高い作品を作ることができます。
● 映像への効果(ビデオフィルタ)
● 合成など

ピクチャ・イン・ピクチャ

クロマキー
素早く簡単にタイトルが作成できます。豊富な装飾や表示の設定、縦書き対応、静止画の貼り込みなど、より表現力の高い映像制作をサポートします。
また、音声加工においても、フレーム単位でのボリューム調整や、映像を見ながらアフレコできるボイスオーバーを搭載しています。
DVDビデオを手軽に作成できます。編集時の設定にあわせたチャプターやメニューが自動的に設定され、テンプレートも豊富に用意されています。
DVD±R DLにも対応。音声はAC-3、PCM、MPEGから選択可能です。
| 動作環境/製品構成 | NEXT |








