発売日:2007年11月30日(金)
●J-Licenseの販売は終了いたしました。(掲載情報は、2014年5月30日時点のものです)
Linux対応のATOKが3年ぶりにバージョンアップ。
Windows版ATOK 2007の機能が搭載され、Linux上での日本語入力がより快適に。Windows版、Mac版ATOKで蓄積された辞書データや、専門用語辞書の利用も可能になりました。
Windows版ATOK 2007から搭載されている「ATOKハイブリッドコア」を搭載。変換精度が向上し、より自然な変換が可能になりました。訂正学習機能や推測変換など、入力のストレスを解消する便利な機能と合わせ、快適な入力環境を実現。作業効率がアップします。
| 従来の変換 | 人が / いない / 傘がしてみる。 |
| ATOK X3 for Linux | 人が / いないか / 探してみる。 |
| 従来の変換 | それ/以外に / 模様とがあった。 |
| ATOK X3 for Linux | それ / 以外にも / 用途があった。 |
| 従来の変換 | 責任感 / 元もない、 / 社会人らしくなってきた。 |
| ATOK X3 for Linux | 責任感も / 伴い、 / 社会人らしくなってきた。 |
変換できない略語も簡単に入力できるように設定できます。
※操作手順によっては意図通りに学習できない場合があります。
慣用句や敬語の誤りなどを入力中に指摘し、日本語の間違いを未然に防ぎます。 使い方を誤りやすい表現の解説も確認できるので、安心して文書作成が行えます。
「今日/きょう」「今/いま」などの言葉を入力するだけで、日付や時間を間違いなくスムーズに入力できます。また、変換辞書の語彙が拡充され、証券取引に関する用語や海外の地名なども一発変換可能です。
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