うっかりミスも自動修正。
入力支援・校正支援の強化で、日本語入力がさらに効率的に。
「ミスを気にせず入力に集中できる!」と好評の入力支援・校正支援がさらに進化。
変換しなかったところも、確定済みのところも、ATOKが入力ミスをチェックして、うっかりミスを防止します。
こんなミス、経験はありませんか?
- ご連絡させたいただきます。
- 楽しみにしておるます。
- ありがとうござます。
見逃しがちな「ひらがな部分」も自動チェック
ATOK 2013は、「変換しないとき」に発生する入力ミスにも注目。
変換を確定した時点で自動チェックし、「修復候補」を提示します。
[Shift]+[Enter]を押すだけで、訂正して確定できます。
▼これまでのATOKは
変換時に、修復候補を提示
▼ATOK 2013は
変換しないで確定しても、修復候補を提示
確定後の言葉をさかのぼって修正する「フィードバック変換」を強化
単語や文節、フレーズごとに確定する「細切れ入力」の場合でも、校正支援が利用できるよう、機能強化を図りました。
入力中も先読み予測で、言葉をチェック
入力途中の慣用句やことわざの誤りも、先回りで予測して、訂正候補を推測・提示します。


誤用や誤読、敬語もチェック。充実の校正支援機能
間違って覚えてしまっている言葉や慣用句があっても、ATOKを使っていれば、校正支援機能での指摘によって自然と正しい日本語が身についていきます。
●間違いやすい言葉や慣用句もチェック
●読みの誤りもチェック


●「後から後悔」を未然に防ぐ!「重ね言葉」チェック
「間違っている」とまでは言えないけれど、冗長な印象を与えてしまう「重ね言葉」。
ATOKを使えば、重ね言葉をチェックして、より簡潔で適切な表現に変えられます。
- ※本機能のご使用には設定が必要です。「校正支援モード」を「指摘する(強)」にするか、ATOKプロパティの[校正支援-表現の洗練]で「重ね言葉を指摘する」をオンにしてご利用ください。
●敬語の使い方をチェックして、使い方もしっかり解説
目上の方や、取引先へのメールは気を遣うもの。
ATOKは、より適切な表現になるよう訂正案を候補として表示し、
さらに使い方の解説を例文付きで表示するので、敬語の理解が深まります。
Windows 8 完全対応
デジタル大辞泉 for ATOK
「間違っている」とまでは言えないけれど、冗長な印象を与えてしまう「重ね言葉」。
ATOKを使えば、重ね言葉をチェックして、より簡潔で適切な表現に変えられます。
- ※本機能のご使用には設定が必要です。「校正支援モード」を「指摘する(強)」にするか、ATOKプロパティの[校正支援-表現の洗練]で「重ね言葉を指摘する」をオンにしてご利用ください。
目上の方や、取引先へのメールは気を遣うもの。
ATOKは、より適切な表現になるよう訂正案を候補として表示し、
さらに使い方の解説を例文付きで表示するので、敬語の理解が深まります。
Windows 8 完全対応
デジタル大辞泉 for ATOK