不具合未然防止思考
設計へ
Alizeで実現
なぜAlizeか?
設計力の
ブレークスルー
ユーザ導入事例
故障・不具合の
予測的解析
故障・不具合の
原因解析
SSM知識登録ツール
Alizeの導入から
運用開始まで
ストレス・ストレングス
モデル(SSM)とは
システム構成/
動作環境
Alize(R) >
Alizeの導入から運用開始まで
カタログPDF:4.81MB
不具合未然防止活動への取り組み
Alizeの導入から運用開始まで
不具合未然防止活動への取り組みは、お客様と弊社コンサルティングチームとが一緒になって、段階的な導入構築を行います。最初は部門や製品を限定した中で開始し、その後全社展開を図ります。
特定の部門や重要な製品を対象にし、業務利用可能なSSM知識データベースの構築を、お客様とジャストシステムで実施いたします。
スタートアップ
SSM知識構築を実施しながら、SSM知識化技術習得と業務利用方針決定、Alize操作習熟、などを行います。
プロジェクト展開
部門・製品単位で、実設計で利用するためのSSM知識データベース構築を行います。不具合報告書や設計基準書、ノウハウ集からSSM知識化を行います。また、辞書構築も行い、SSM知識データベースを完成させます。
プロジェクト展開したSSM知識データベースを、業務フローに乗せて部門内での運用を開始します。あわせて、事業所内もしくは他部門で、新たなSSM知識化を始めます。
SSM知識データベース構築を通じて、お客様自身で知識構築・運用可能になることも、重要な課題です。
SSM知識管理ユーザ
SSM知識構築ユーザの育成、不具合事例のSSM知識化、SSM知識のレビュー、SSM知識データベースのコンテンツ管理を行い、Alize導入の中心メンバーとして活動いただきます。
SSM知識構築ユーザ
部門や製品担当別に、部門の不具合事例などからSSM知識を構築します。構築したSSM知識は、SSM知識管理ユーザのレビューが必要です。運用段階までに養成します。
ベテラン設計者
SSM知識化作業における技術ブレーンとして、SSM知識管理/構築ユーザをサポートします。
(株)構造化知識研究所
とジャストシステムがチームを組んで、SSM知識化の指導やシステム技術サポートを実施いたします。オンサイトやリモートでのSSM知識レビュー、各種教育を実施いたします。
update:2005.12.21