マインドマップ、ブレインストーミングなど 誰でも使える発送支援ソフト アイデアマスター

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一太郎連携機能
一太郎2006との組み合わせでさらにパワーアップ!
※一太郎連携機能は、一太郎2006のアウトラインフェーズにてご利用いただけます。
アイデアマスターは、「一太郎2006」のアウトラインフェーズとの連携機能を搭載。
一太郎2006アイデアマスター双方向でのデータ移行が可能なので、長い文章や論文などを書かれる際の、構成検討のツールとして役立ちます。
>> アイデアマスターから一太郎への連携を見る
>> 一太郎からアイデアマスターへの連携を見る

[アイデアマスター→一太郎]
1.テーマに沿って項目を決める
「生徒の立場」「学校の現状」などテーマに合わせて考えられる見出し項目をアイデアマスターで入力していきます。

[ここが便利!]
「入力+Enter」の繰り返しで入力がスムーズに行えます。


驚くほど軽快な入力性能
2.項目をさらに細分化する
「生徒の立場」をさらに「学業面」「人間関係面」というようにピックアップした項目をさらに細分化し、項目立てを行っていきます

[ここが便利!]
STEP1と同様の操作で次々と項目を細分化していくことが可能です。
3.文章構成の検討
こうしてできあがったツリーで、各項目の順序や序列を視覚的に確認し、文章の骨格となる項目立てを検討し、修正していきます。

[ここが便利!]
入力項目の移動もマウス操作でスムーズに行えます。


入力項目の移行もカンタン
4.一太郎2006へエクスポート
文章構成を確認し終えたところで、アイデアマスターで作ったツリーを一太郎2006にエクスポートします。

[ここが便利!]
「一太郎エクスポート起動」ボタンをクリックするだけの簡単操作。
5.一太郎2006のアウトラインフェーズで文章構成を確認


アイデアマスターで作成したツリーは一太郎2006のアウトラインフェーズで表示されます。ツリーの階層に対応した形で大見出し、中見出し、小見出しと項目毎に見出し付けをされた状態でエクスポートされます。

[ここが便利!]
アイデアマスターの階層を一太郎2006へ自動エクスポート。
6.一太郎2006で文章を肉付け、そして完成


自動的に分類された項目立てにしたがって文章を入力していきます。最後に、一太郎2006の"オートブック機能"を適用すれば、表現力豊かな文書が完成です。

[ここが便利!]
アイデアマスターと一太郎の機能をフル活用した文書作成が可能。

[一太郎→アイデアマスター]
1.一太郎2006で文書を開く
受け取った一太郎文書、もしくは作成した一太郎文書の項目立てを視覚的に確認したい、と言うときに発揮するのが一太郎2006からアイデアマスターへのエクスポート機能です。

まず、確認したい文書を一太郎2006のアウトラインフェーズで開きます。
2.アウトラインモードから簡単エクスポート
アイデアマスターをインストールすると、一太郎2006に自動的にアドインされ、左のようなウィンドウが表示されます。そのウィンドウ内のボタンをクリックするとアイデアマスターへエクスポートされます。

[ここが便利!]
アイデアマスターへのエクスポートがボタンをクリックするだけの簡単操作。
3.アイデアマスターで項目の構成を視覚的に確認
一太郎文書の見出しに対応した形でアイデアマスターのツリーが作成されます。

[ここが便利!]
文書の内容を視覚的に確認できるので、項目の見落としや矛盾などを把握しやすくなります。
このようにアイデアマスター一太郎2006は双方向で連携しております。アイデアマスターで広げた発想の文書化をスムーズにし、人に伝わる表現をするのに最適な組み合わせとなっております。
>> 一太郎2006の製品紹介ページへ
活用事例ご紹介 〜活用シーン〜 よくあるお問い合わせ



update : 2006.07.27