ホーム製品・サービスオリジナルプリント作成ソフト ラベルマイティ10 > 画像取り込み機能

特長
【最新版の「ラベルマイティ11」を、2010年11月19日(金)に発売いたします。新製品情報はこちら

あらゆる素材をラベルマイティ編集素材に。
充実の画像取り込み機能

取り込んだ素材が活用しやすい!「素材ウィンドウ」

「ラベルマイティ10」では、「素材ウィンドウ」を新たに搭載。エクスプローラーや外部アプリケーションからドラッグ&ドロップで取り込んだ複数の写真画像を、サムネイルで一覧表示。デザイン編集の際に選びやすく、デザインへの反映も直感的に行えるため、写真のいろんな組み合わせやレイアウトなどが簡単になりました。
また、写真管理ソフトからもダイレクトに取り込むことができるので、撮り貯めたデジカメ写真の活用にも便利です。その他、「画像一発貼り付け」など、自動でデザインが完成する便利なレイアウト機能も搭載しています。

取り込んだ素材が活用しやすい!「素材ウィンドウ」

Webカメラの映像をリアルタイムに反映。「Webカメラ連携」

インスタントメッセンジャーやインターネット電話などで使われるWebカメラに対応。ラベルマイティで作成するアイテムのデザインに、Webカメラで映し出されている画像を取り込むができます。
Webカメラに映し出されている画像は写真枠にリアルタイムに反映されるので、ベストポジションで、[撮る]をクリックするだけでOKです。

Webカメラの映像をリアルタイムに反映。「Webカメラ連携」

Webカメラの映像が、画像枠にリアルタイムで反映

スキャン画像をダイレクトに表示。「ダイレクトスキャナ連携」

スキャンした画像をダイレクトにデザインに取り込めるので、手描きの絵や文字も簡単にラベルマイティの素材として扱うことができます。
「ラベルマイティ10 プレミアム」では用紙選択時にスキャナ取り込みができるようになりました。

スキャン画像をダイレクトに表示。「ダイレクトスキャナ連携」

お子さまが描いた絵も簡単に取り込めます。