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BIツールトレンド調査2018

BIツール選択理由の61%が「使いやすさ・操作性」
「なんらかのBIツールを利用している」と答えた人に、BIツールを導入する理由となった項目を聞いたところ、「使いやすさ・操作性」と答えた人がもっとも多かったのは「Actionista!」で、77.0%でした。
次いで「WebFOCUS」が75.2%で、「IBM」が74.9%。
また、全体でもっとも選択理由として多かった項目も「使いやすさ・操作性」で61.0%に及びました。
BIツールを選ぶ基準として、「使いやすさ・操作性」はとても重要な指標といえそうです。

  • BIツール選択理由の61%が「使いやすさ・操作性」
  • 2018年もっとも使われているBIツールは1位「SAP」、2位「IBM」
  • BIツールコストパフォーマンス部門、1位「Pentaho」、2位「Qlik Sense」

株式会社ジャストシステムEPS事業部は、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した『BIツールトレンド調査2018』結果を発表します。
本調査は、事前調査で「BIツールを使用している」と回答した20歳以上の男女374名を対象にしています。
また、集計データとしてまとめた全14ページの調査結果レポートを以下から無料でダウンロード提供します。

BIツール導入理由使いやすさ部門、1位Actionista!2位WebFOCUS

  • 2018年3月22日(木)~3月26(月)
    調査対象:事前調査で「BIツールを使っている」と回答した20歳以上の男女374名
    調査方法:セルフ型ネットリサーチFastaskでのアンケート調査

今回調査した設問項目

  • 各BIツールの利用・認知の状況について教えてください
  • 使用BIの選択理由を教えてください
  • 使用BIの満足度を教えてください
  • 使用BIの使いやすさについて教えてください
  • 使用BIのコストパフォーマンスについて教えてください
  • 使用BIの継続利用意向について教えてください
  • BIツールの利用形態について教えてください
  • BIツールのモバイル利用について教えてください

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