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一太郎2005



一太郎情報ポータル「一太郎Web」

日本語パワーアップサイト「ATOK.com」

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※本製品は出荷を終了いたしました。
在庫の有無についてはお近くの販売店にお問い合わせください。 (掲載情報は2009年5月時点のものです)
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特長1 |
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プロの書き手も満足させる入力インターフェース |
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20字×20行の縦書き原稿用紙の画面を標準のインターフェースとして採用。さらに、プロの作家が机の上で原稿を書いているような「文藝プロ画面」もご用意しました。また文芸活動で使用頻度の高い機能を厳選したツールボックスで、原稿用紙に手書きするのと同じような感覚で執筆に取り組めます。もちろん通常の一太郎2005の画面も使えるので、作成する文書に応じて切り替えて使うことができます。
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■通常画面
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■文藝プロ画面(※木目調の背景付き)
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特長2 |
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微妙なニュアンスを伝える字体で多彩な表現力を実現 |
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「一太郎 文藝」は専用辞書を搭載し、「圖」「辭典」など康煕字典を典拠として作られてきた明治以来の活字字体、いわゆる康煕字典体など、より豊かなことばの表記が選択可能です。
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■いわゆる康煕字典体を含む単語
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連想変換で提示されたことばを参考に表現力をアップする「角川類語辞典 for ATOK」と、入力しながらことばの意味を調べることができる「明鏡国語辞典・ジーニアス英和・和英辞典 /R.2」を標準搭載。
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■角川類語新辞典
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■国語辞典
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■和英辞典
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『竜馬がゆく』や『広辞苑』など多くの小説や辞典に使われ、味わいのある大日本印刷株式会社の「秀英体」フォントが「JIS X 0213:2004」対応し、初めて搭載され、「一太郎 文藝」でご利用いただけるようになりました。
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■秀英体フォント
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特長5 |
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文芸作品と同じ仕様の出力テンプレートを約30点収録 |
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本物の文芸作品と同じような「小説、論文、詩、短歌、俳句」などの出力テンプレートを約30点収録。作品のイメージに合った体裁で大切な一冊を仕上げることができます。
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ひとつの原稿を書き終えるまでには長い時間がかかります。 「一太郎 文藝」を購入した方は、購入より1年間、何度でも無償サポートを受けることが出来ます。初めてワープロを使うという方でも安心して使うことができます。
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作家、評論家 紀田順一郎氏のプロフィール |
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1935年生まれ。
近代思想史、文化史、書誌学、出版情報論、言語やコンピュータなど幅広い評論活動を行うほか、推理小説も手がけ作家としても活躍。
日本語についても深い関心を持ち『日本語研究シリーズ』全4巻を刊行。ジャストシステム ATOK監修委員会の座長も務める。
著書は『日本語大博物館』(ジャストシステム)、代表作をまとめた『紀田順一郎著作集』(全8巻、三一書房)ほか。
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