「センドバック機能」は、InternetDisk DRMで伝送したファイルに対する返信として、ゲストからのInternetDisk DRMによる伝送を可能にするオプション機能です。ゲストは受け取り時に設定したワンタイムパスワードを利用してログインし機能を利用します。センドバックは伝送案件毎に1回だけ行うことができます。

- ●センドバックで伝送できるファイルは10ファイル、合計200MBまでです。
- ●センドバックを利用できるのは、ワンタイムパスワード設定後120時間以内です。
- ●センドバックではDRM機能や外部伝送決裁機能を利用することはできません。
- ●ウイルスチェックのオプションを申し込んでいる場合は、センドバックに対してもウイルスチェック機能が有効です。
- ●オプションを申し込んでも、センドバック機能を利用させるかどうかは管理者によって伝送メンバーごとにコントロールできます。




