法人向け 入力・校正ソリューション

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導入企業
株式会社リコー株式会社リコー
業種・部門
オフィスソリューション機器、産業機器、 光学機器などの製造販売
導入製品
効率の良さに驚きの声が。コール記録がずっと速く正確に!

入力の効率化・表記ルールの統一で、
記録のスピードアップ、ログ分析の精度向上を実現!

株式会社リコーでは、経営の効率化・スピード化をめざし、2004年に、分散していたコールセンター拠点を統合。その後、徐々にシステム(Call Tracking System 以下、CTS)の拡充を行ってきた。

チャート 1 2007年には、CTSの入力精度向上と時間短縮をはかるため、部分導入していた日本語入力システムATOKの拡大導入を決定。現在、ATOKとともに、ATOK Business Solution辞書配信システム、用語管理データベース(以下、ABS)を導入し、約250人のコミュニケーターと関係部署が利用している。

導入の結果、入力の効率化(省入力などの活用)により、従来環境に比べて約30%入力時間が短縮。記録のスピードアップを実現した。また、記録時に表記統一を行うことで、ログ検索・分析時の抽出率が向上。「顧客の声を経営に活かす」という、コールセンターの機能の底上げにつながっている。


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株式会社リコー
企業名
株式会社リコー
所在地
東京都中央区銀座8-13-1
リコービル
設 立
1936年2月6日
資本金
1,353億円(2008年3月31日現在)
連結従業員数
83,400名(2008年3月31日現在)
事業内容
オフィスソリューション機器、産業機器、光学機器などの製造販売

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