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発売日:2012年12月7日(金)

ノンプログラミング Webデータベースソフト UnitBase(ユニットベース) 3.0

あらゆる業務のシステム化を実現。
帳票出力までサポートする、オールインワンなデータベースソリューション。

UnitBaseは、業務で使う社内システムが簡単に構築でき、ビジネスでのデータ活用にまつわるさまざまな課題を迅速に解決するWebデータベースソフトです。
専門的な知識が無くても、簡単な操作で目的に合った業務システムが構築でき、システムの導入期間と手間を劇的に削減します。 ※UnitBaseは日経BP社主催のITpro EXPO 2012において高い評価をいただき「ITpro EXPO 2012 AWARD 優秀賞」を受賞しました。

UnitBase3.0 イメージ

最新バージョン「UnitBase 3.0」では、データベースに登録されたデータを、「見積書」や「請求書」、「報告書」など業務でお使いの帳票フォーマットに出力できる機能のほか、さらに多くの用途でお使いいただける様々な機能を追加します。

Excel形式の帳票出力をサポート。様々な帳票を簡単に作成

UnitBase3.0 画面・帳票出力イメージ

最大の特徴である「かんたん構築・らくらく運用」はそのままに、普段UnitBaseでご利用の管理データベースから、見積書や請求書、報告書などの帳票をそれぞれのフォーマットに従って出力できるようになりました。これにより、さらにシームレスで快適な業務環境が整います。

その他、UnitBase3.0の追加機能(一部)

文字種ごとの入力制限

全角/半角、大文字/小文字、カタカナ/ひらがな、数字や記号など、ユーザーが入力できる文字種を細かく指定することができます。「商品コード」「電話番号」など、データの検索や集計、CSV出力して外部システムで使用する際などの、データの再利用性が飛躍的に向上します。

リマインダー通知

レコードに登録された日付時刻に対し、設定された期限(1ヶ月前、3日前、3時間前、etc)になると自動でリマインダーメールを送信できる機能です。UnitBaseにアクセスしていなくても、対応期限の迫った案件に気づくことができ、対応漏れ・遅れを防ぎます。

年齢計算フィールドの追加

基準となる日付時刻から、現在までの経過時間を年齢として計算するフィールドが追加されます。生年月日から社員やお客様の年齢を自動的に計算できるほか、機器や設備の使用年数や、建物の築年数などの計算にお使いいただくこともできます。

テンプレート機能

業務に合わせたテンプレートファイルを元にしてUnitBaseのデータベースを作成することができ、入力フォーム・レイアウト・フィルター・クロス集計などが設定された状態で使い始めることができます。今後、さまざまな業務用データベースのテンプレートを本サイトからダウンロードでご提供する予定です。

【3.0版】今すぐダウンロードしてUnitBaseの様々な機能をお試しください

状況に合わせた3通りの構築方法

白紙から作る

ドラッグ&ドロップで簡単作成

Webブラウザー上で、あらかじめ用意されている部品をドラッグ&ドロップで貼り付けて並べるだけで、入力フォームやデータベースを簡単に作成。難しいプログラミングは必要ありません。

よく使われるデータは部品化されています(グレー部分)のでドラッグするだけで設定できます。

表計算ファイルの取り込み

表計算ファイルの取り込み

CSVファイルやExcelファイルのインポートでデータベースの構築ができます。いままでデータベース代わりに運用していたExcelファイルや他のデータベースソフトのデータなど、既存の貴重な資産を有効に活用できます。

テンプレートから作成

テンプレートから作成

UnitBaseの公式サイト等で公開されているテンプレートファイルから、業務に合わせたデータベースを作成します。

【3.0版】今すぐダウンロードしてUnitBaseでの簡単なデータベース構築をお試しください

UnitBaseを導入するメリット

システムをゼロから構築する場合と比べて

トータルコストを大幅削減!
  • 要件定義、設計開発、テスト等にかかるコストが増大、変更時も同様のコスト。外注であれば大きな費用が発生
  • システム構築、導入コスト削減、変更も自分たちで簡単にできる

表計算ソフトでの運用と比べて

デスクトップデータベースの課題
  • 同時に編集できない/ファイルが壊れてしまう/最新データがわからなくなる/急ぎの案件を見落とす
  • チーム業務の効率アップ/対応漏れ・遅れを防止し、障害のリスクを回避

デスクトップデータベースでの運用と比べて

デスクトップデータベースの課題
  • PCごとにソフトウエアの導入が必要/費用やメンテナンスコストが増大/DBを作った人、詳しい人が異動・退職することでブラックボックス化
  • ライセンス管理コスト、メンテナンスコストを削減/属人化せず、引き継ぎも簡単

【3.0版】今すぐダウンロードしてUnitBaseの使いやすさをお試しください。

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日本経済新聞をはじめ、電子メディアのITインフラを24時間365日運営・管理するセンターで、様々な業務をシステム化しながら「育て」られるUnitBase(日経統合システム様)