発売日:2008年6月30日(月)
※本製品は販売終了いたしました。
(掲載情報は、2009年5月時点のものです)
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小学校での学習にふさわしいソフトを1つに集約。直感的な操作は誰にでもわかりやすく、どの学年の子どもたちでもすぐに親しめます。
さらに、教科学習における基礎・基本の強化、小学校英語の導入、情報モラル教育の充実など新学習指導要領へ対応し、情報モラルや英語・算数の教科指導に役立つデジタルコンテンツを強化&新搭載。パソコンやインターネットなどのいろいろなメディアをうまく活用しながら、自ら調べ、考え、表現できる力の育成をサポートします。
授業の中で取り組みやすい、29のテーマの教材を収録。各テーマごとに、実際に体験して学べる疑似体験プログラムから解説用のスライド教材まで、必要な教材がすべてセットになっており、すぐに情報モラルの指導が始められます。
また、活動内容に応じてそのメディアを上手に使うポイントがわかる「ヒントボックス」、メールや掲示板で情報発信をする時には自ら見直しを促す認証機能の搭載など、さまざまな工夫を凝らした機能が満載。子どもたちは、「知識」として基本的なルールをおさえ、かつ実際に「体験」することで、インターネットなどのいろいろなメディアの特性や影響を理解し上手に活用できる力が身についていきます。
さらに、保護者説明会や教員研修で使える資料も収録しているので、保護者や先生全員で一緒に情報モラルについて考えることもできます。
ワープロ、プレゼンテーション、表計算、グループウェアなど、授業や特別活動に大活躍するソフトをひとつに凝縮。ガイドメニューからすぐにスタートできます。どのソフトも、わかりやすい大きなアイコンに沿って進む直感的な操作性が特長。学年を問わず、どの子どもでもすぐに親しんで使えます。
自分の思いや感動を効果的に表現するための機能が充実。「作文」では、意見文や読書感想文など目的に応じて、手がかりや例文を「ヒント」として表示。構成を検討しながらいろいろな文章を書ける力を磨けます。「発表」では絵や図形、動画の貼り付けも簡単にでき、基本的なプレゼンテーションの手順をマスター。資料のまとめから印象的な発表まで、子どもたちの個性を活かした表現が可能になります。
子どもたちが使えるワークシートから先生が使える管理表まで、バラエティ豊かなテンプレートがぎっしり。そのまま印刷して手書きで使ったり、編集して書き換えたりと場面に応じて利用できます。
また、教科学習における基礎・基本の強化、小学校英語の導入など新学習指導要領に対応し、算数や英語の教科指導に役立つ教材も新しく収録しています。
ICTを活用した授業の実践例と、そのために必要な知識をまとめた書籍『ICTではなまる授業』も新たに同梱。教師からの問いかけや子どもの反応など、授業の流れに沿って豊富に紹介しているので魅力ある授業作りに役立ちます。
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