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特長
「技術科」の授業向けコンテンツが充実
グループのプロジェクト型学習に

新学習指導要領で必須となった「エネルギー変換に関する技術」「ディジタル作品の設計・制作」「プログラムと計測・制御」を学べるソフトやテンプレートを新たに搭載。基礎的な知識や技術を身につけ、社会との関わりを学び、問題解決のために技術を活用する力の育成をサポートします。

製品の企画・開発を通して「ものづくり」を体験

グループでのプロジェクト型学習の一環として、ドリルソフト開発の会社を起業する流れを体験。生徒たちは、協同して行う“ものづくり”の大変さや面白さ、また、技術が社会において果たす役割や働く意味を実感できます。

●プロジェクト推進

会社名やメンバーそれぞれの役割・仕事内容を決め、スケジュールを立てます。各自の仕事の達成度や評価なども管理できます

「プロジェクト推進」画面

●ドリルソフト開発

企画が決定したら、製品(ドリルソフト)を制作。問題や選択肢を作ります。画面のデザインや効果音などもカスタマイズできます。

「ドリルソフト開発」画面その1
「ドリルソフト開発」画面その2

作成したソフトはEXE形式/Flash形式で保存できるので、使用するパソコンの環境を選びません。