ATOK 2016 for Windows日本語入力システム

ページヘッダーイメージ

ATOKがあなたの健康をサポート
快適な入力環境でバックアップ

ATOKをお使いの方の健康をサポートするため、日本語入力システムとしてできることを考えました。

見やすい候補デザイン

文字が見えづらいと、ついついディスプレイに近づきすぎたり、前のめりになってしまいがちです。そうした姿勢の崩れは目・肩・腰の疲れにつながります。
ATOK 2016では、候補の文字サイズを好みの大きさに簡単に変えることができるようになりました。お使いの環境や人によって最適な文字サイズは変わりますが、ちょうど見やすい大きさに調整することで姿勢の崩れ防止の一助となります。

ATOK 2015の場合

見やすい候補デザインATOK2015年との比較例:2015年の場合

ATOK 2016の場合

候補リストを見ながら、自分に合ったちょうど見えやすいサイズにすぐに変更できます。また、候補のデザインをより読みやすくなるよう一新しました。

見やすい候補デザインATOK2015年との比較例:2016年の場合(大きさが変えられる例)

見えない疲れをATOKが検知
「リフレッシュナビ」

休憩することを忘れていて、気がつけば、疲れがすっかりたまっていたというようなことはありませんか?

ATOK 2016では、”打鍵数”、”入力ミスの傾向”などから疲れをキャッチし、最適なリフレッシュタイミングをお知らせします。適度なリフレッシュは、トータルでの作業効率アップやミスの防止に役立ちます。

※厚生労働省発表の「VDT作業における労働衛生管理のためのガイドライン」によると、連続したVDT作業は、1時間ごとに10~15分は休止することが推奨されています。
(VDT=Visual Display Terminals)

入力ミスが増えてきた場合ダイアログからの「リフレッシュナビ」画面のサンプル

日本語入力システム
ATOK 2016 for Windows

TOP