価値ある情報を
利用できるしくみ作り
ConceptBase Net-It
とは
Net-It Central機能
ConceptBase機能
導入には
どのモデルが最適?
システム構成
動作環境
[情報・知識活用
モデル]がCB V に対応
マイグレーション
サービス・
移行サービス
ConceptBase Net-It >
導入にはどのモデルが最適?
カタログPDF:7.67MB
バージョンアップ リーフPDF:1.78MB
導入する組織の目的に応じた規模や
ソリューションを提案。
「ConceptBase Net-It」は、目的や活用スケールにあわせて3つのモデルを用意しています。
それぞれの組織の利用環境に合わせて、最適のナレッジソリューションを導入することができます。
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扱うデータの形式はさまざまで規格が決まっておらず不規則
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日報のように日々作成する動的なものと、マニュアルのように主に参照を目的とした物が混在
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まずは一部門から始めたい
システム概要:導入の規模は小さく(一部門単位、事業部単位など)、まずは現在ある情報を集めて共有するところから始めたいエントリ・ユーザに最適です。オプション、ゲートウェイなどによるConceptBase Searchの機能拡張には対応しておりません。
製品構成:
Net-It Central コーポレートエディション(1万文書/30サイト)
ConceptBase Search1000 Ver.4.2(300クライアント)
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社内の情報活用に対する意識は比較的高いと思う
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扱うデータは、より業務に深くかかわるものなどが中心
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場合によっては複数部門での共有も目指している
システム概要:ユーザ数、導入規模は小規模から大規模までカバーすることが可能。CBアプリケーション開発キットをはじめ、さまざまなオプション拡張が可能で、単なる共有にとどまらず、利用範囲や目的を広く持ちたいユーザに最適です。
製品構成:
Net-It Central アンリミテッドエディション(文書数無制限/100サイト)
ConceptBase Search1000 Ver.4.2(フリークライアント)
CBSearch アプリケーション開発キット Ver.4.2対応版
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データの種類は多種多様で、マニュアルなどの参照情報も多い
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コンテンツの共有から知識活用へとレベルを上げたい
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情報資産活用の意識が高い
システム概要:概念検索とキーワード検索を組み合わせたConceptBase Vの機能を最大限に活かした検索手法や、検索により一覧表示された文書群の内容を素早く理解し、その関係を分析することにより気づかなかった新たな価値を生み出します。既存資産も有効に活用でき、社内のポータルへ組み込むこともできます。さらに、オプションゲートウェイなどの拡張ができ、Lotus Notes、RDBなどの、ストレージも利用可能です。
製品構成:
Net-It Central アンリミテッドエディション(文書数無制限/100サイト)
ConceptBase V(フリークライアント)
ConceptBase V アプリケーション開発キット
update:2007.03.01