価値ある情報を
利用できるしくみ作り
ConceptBase Net-It
とは
Net-It Central機能
ConceptBase機能
導入には
どのモデルが最適?
システム構成
動作環境
[情報・知識活用
モデル]がCB V に対応
マイグレーション
サービス・
移行サービス
ConceptBase Net-It >
ConceptBase Net-Itとは
カタログPDF:7.67MB
バージョンアップ リーフPDF:1.78MB
文書資産の高度活用ポータルをスピーディに構築できる。
ConceptBase Net-It 。
「ConceptBase Net-It」は、「ConceptBase Search/ConceptBase V」と「Net-It Central」の統合により、ファイルサーバに蓄積された文書資産の手軽な共有、検索を実現する文書活用ソリューションです。
導入目的や規模にあわせて3つのモデルがあり、最上位の「情報・知識活用モデル」は共有した情報を単に検索するだけでなく、[サーチリザルト・ナビゲーション]や [ファセット・ナビゲーション]など「ConceptBase V」の機能を使い、さまざまな角度から必要とする情報に到達することができます。
組織の文書活用ポータル実現のためには、蓄積された文書資産を変換して公開、さらに知識として検索、有効活用してもらうという、データ活用のサイクル確立が重要です。 社内のあらゆる文書資産を、複雑な登録作業の必要なくWebブラウザで検索、表示できる文書活用ポータルソリューション「ConceptBase Net-It」なら、今日から情報活用をスタートできます。
ワークスタイルを変革するConceptBase Net-It
ファイルサーバの公開用フォルダに保存されたさまざまな文書ファイルが、フォルダ階層構造も含めて自動的にWebサイトに公開されます。めんどうな文書の登録作業なしに、これまで共有、検索がむずかしかった膨大な文書データを知識資産としてポータル上で有効活用することができます。
あらゆる文書フォーマットを、Web ブラウザ上で表示可能な形式に変換します。ページ単位のデータに変換するため、モバイル環境でも軽快に表示が可能。 また、オプションにより、CADソフトや専用ビューワーなしでCAD図面を高速、高精度に表示します。
ConceptBaseの概念検索により、思いついた言葉や自然文で検索できます。また検索結果を含む文書ファイルの場合、その1ページ目を開くのではなく、ヒットしたページを直接表示します。つまりヒットした文書ファイル全体をダウンロードするのではなく、ヒットしたページのデータのみをダウンロードしてスピーディに表示。ページ数の多いマニュアルや技術文書の検索を圧倒的に効率化します。
ConceptBaseテクノロジーにより、ファイルサーバのみならず、イントラネットやインターネットのWebコンテンツも検索可能。 また、ConceptBase の各種ゲートウェイオプションを接続することにより、Lotus NotesやRDBに蓄積されたデータを含めて、統合的な知識活用ポータルへと拡張できます。
update:2007.03.01