理由 7 文字表現へのこだわり だから、文書が活きてきます。

身の回りのテレビや雑誌、ポスターなどでも実に様々な日本語書体が用途に応じて使われています。
「JUST Suite 2008」でも、使用用途に応じて適したフォントを使っていただくために、厳選した18種類の日本語フォントを収録。
例えばプレゼンテーションで目をひかせるためのインパクトのあるフォントや、「止め」や「はらい」が正確に表現されているため教育分野に適している「教科書体」など。シーンにあわせてフォントを使いこなせば、あなたの文書はもっと活きてくるはずです。
さらに「一太郎2008」では異体字の入力にも対応。人名や地名などの正しい表記が求められるシーンにも一太郎では正確な表現を用いることができるのです。

用途に応じたフォントの使い分け

フォントを用途に応じて使いこなすことで、文書の雰囲気も大きく変わります。

用途に応じたフォントの使い分け

18種類のフォントを収録

プレゼンには、タイトル用、本文用などの使い分けができるよう基本的な書体に関しては太さの異なる2種類のフォントを収録。さらに教育現場に適した教科書体もご用意しています。

18種類のフォントを収録

異体字入力に対応 2008 新機能

Windows Vistaに搭載されている「MS 明朝」「MS ゴシック」「メイリオ」のフォントや、OpenTypeフォントに定義されている異体字の入力や表示が可能になりました。

異体字入力に対応
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理由 5 読みたくさせる文書作成
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理由 8 約15,000点もの素材

「一太郎」「JUST Suite」が あなたのチカラになる10の理由
  • 理由 1 空気の読める日本語変換
  • 理由 2 TPOに応じる語彙力
  • 理由 3 思考を妨げない操作環境
  • 理由 4 自然で読みやすい縦書き
  • 理由 5 ミスを逃さない校正機能
  • 理由 6 読みたくさせる文書作成
  • 理由 7 文字表現へのこだわり
  • 理由 8 約15,000点もの素材
  • 理由 9 多彩なソフトと連携
  • 理由 10 職種を越えた実績
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オフィス統合ソフト 仕事力を強化する JUST Suite 2008

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