文書をどんなに一生懸命作っても、読む気にさせる工夫は必要です。
だからといって、デザインやレイアウトばかりに気を取られて、時間を使うのは非効率。そこでおすすめが一太郎の「オートブック機能」。オートブック機能は、作成した文書の内容を解析して、自動的にタイトルや見出しなどをすばやく、美しく見た目を整えてくれるので、「どんなレイアウトにしようか・・・」などと悩む必要はありません。
さらに一太郎では、作成した文書の印刷までこだわっています。通常の印刷以外に、冊子印刷や袋とじ印刷、何枚か貼り合わせてできるポスター印刷など、さまざまな用途に応じた印刷メニューをご用意しています。
「いかに見てもらうか」「どうすれば相手に伝わるか」まで、考えているのが一太郎なのです。
自分で一から見出しなどを設定しなくてもワンクリックで文章を自動解析し、見栄えの良いレイアウトに整えてくれます。選べるデザインも豊富です。
冊子印刷やポスター印刷など、印刷メニューの豊富さも一太郎の特長です。
「一太郎2008」では、ページ全体に囲み線や背景色、影を設定できる「ページ飾り」機能を追加。お知らせ状作成やポスター作成に活用できます。