数式だけでなく、図形の作図もかんたん。文字も加えられるので、幾何学や物理のレポートやテスト問題の作成にも活用できます。
<機能UP内容>
キーボード操作により、ドット単位での描画の調整が可能になりました。
update : 2006.8.22